2011年11月アーカイブ

VDSLモデム故障

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VDSLモデムが故障しました。サポ電+交換のため、数日rarul.comサーバやボットなどが止まります。ご注意ください。・・・って書いてもこの記事がそもそも見えないんだよなぁ・・・

前回のトラブルから7年がたちましたが、また同じようなトラブルに遭遇してしまいました。運が悪いのだろうか、、、まぁ前回は故障というよりも事故かな。

「24時間受付」と書かれているNTT西のフレッツ窓口に電話すると、オペレータ対応の時間外じゃ出直してこいぼけー急ぎなら録音テープに要件残せ、ていわれました。(※あくまでまともなサポ口調でです※) 症状伝えて交換用VDSLモデム送ってもらわないといけないので、まぁ最低2日コースですな。

そんなわけで、インターネットにつなげず暇ならるるんの書く日記でした。

winampを目覚ましに使う方法(2)

先の方法で目覚ましはOKだったんだけど、そもそもWinampで再生しながらスタンバイした場合、復帰時はWinamp再生しっぱなしにしてくれてたんで、わざわざ復帰時にWinampを強制起動&再生にする必要がなかった。

逆に、タイマーつけて指定時間後にスタンバイにしてくれるようなのが必要なことに気づいた。

スタンバイじゃなくて電源OFFや再起動なら、cmd.exeや「ファイル名を指定して実行」から「shutdown /s -t 2000」とかすればいい。いつもWinamp再生しながらこうやることで、MP3音楽再生のお休みタイマーにしている。詳細はshutdown.exe /? とかすれば出てくるのでそれを見ればよい。でもスタンバイはshutdown.exeからはできないみたい。

スタンバイは「rundll32.exe powrprof.dll,SetSuspendState」でできる。(休止を有効にした時はハイブリッドスタンバイではなくて強制的に休止にさせられちゃうらしい?(未検証)) ということで、これを指定した秒が経過した後に実行するスクリプトを用意すればよさげ。→ sleep.txt *.vbsにリネームしてね

InputBoxの返値確認が冗長な気がするけど、正しい書き方がわからなかった。

続きはさらに明日へ。

winampを目覚ましに使う方法

winamp.exeをMP3ファイルやm3uファイルを引数にして起動することで、起動と同時に指定したファイルを実行してくれる。でも以前の起動状態のプレイリストで再生してほしい場合はどうするの?とりあえず、以前の起動状態のプレイリストを直接し引数に指定して逃げる。
"C:\Program Files (x86)\Winamp\winamp.exe" "C:\Users\rarul\AppData\Roaming\Winamp\Winamp.m3u"
でも、プレイリストのラスト位置がクリアされて、プレイリストの一番上から再生されてしまう。うーん、どうしたものか。

"/KILL"をつけてwinamp.exeを動かすと、Winampを終了してくれるみたい。
他は、cmd.exe上で "winamp.exe /?" とかするといろいろオプションが出てくる。

あとは、これを適当なVBSにしてタスクスケジューラに登録すればOK。ちゃんとスタンバイから自動復帰してくれるかどうかが心配。
alarm.txt参考にどうぞ。

実験の続きはまた明日。

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