2004年5月アーカイブ

Movable TypeでPostgreSQLからMySQLへ

MovableTypeでは、BerkeleyDBからPostgreSQLやMySQLに移す人は多いのでそのやり方も多いけど、ここではPostgreSQLからMySQLへ移すときのやり方をメモっときます。逆に、MySQLからPostgreSQLへ移す場合は、dumpしたファイルをコンバートするような「my2pg」とかいうツールもあるので何とかなるでしょう。

mt-check.cgiでMySQLが使えることを確認する。使えなかったら、MySQLとDBD::mysql(perl-DBD-MySQL)をインストール。Vineの場合はapt-getで何とかなる。(apt-getの設定でVinePlusを使えるようにする必要あり)

既存のデータを、pg_dumpを使ってdumpさせる。このときno-quotes(-nオプション)・inserts(-dオプション)・data-only(-aオプション)でどうぞ。

ダンプしたファイルのうち、insert分をのぞく部分を削除。。私は手動でやりました・・・ひょっとしたらSQL構文の互換を保ったままdump/importするやり方があるかもしれません。

MySQLで新しいデータベースを作り(必要ならユーザも)、mt/schemas/mysql.dumpを食わせてテーブルを作る。んで、さっき修正したdumpファイルを食わす。食わせ方「mysql -u user -p pass databasename < dumpfile」

mt.cfgのObjectDriver DBI::postgresをObjectDriver DBI::mysqlに変更。

これでOKです。SQL互換さえ保ってdumpファイルを食わせれば簡単にできるようで。PostgreSQLからMySQLに乗り換えたので、リビルド時のパフォーマンスが向上していると期待・・・したい。

つっか、もう昔話として語られる日も遠くない気が・・・

その昔、ボーダフォンジャパンはJ-PHONEという社名でした。とってつけたような携帯電話会社連合の合併でJ-PHONEとなったものが、藤原紀香CMのイメージもあってか1998年頃〜2001年頃は絶好調でした。そのころ、経営が迷走し純増があまり伸びていなかった(というか純減していた)IDO・セルラー(現au)を尻目に、ダントツのNTTドコモと、それを追うau/J-PHONE、落ち目のツーカーという構図ができあがりました。

しかし、J-PHONEの親会社の日本テレコムも当時迷走中。AT&TやBTといった外資に紛れて英ボーダフォンも株を持ち、日本テレコムがJRの子会社から外資の子会社へと落ちてしまうのも時間の問題、「東京で契約したJ-フォンのW-CDMA端末をロンドンに持っていったら、つながるのはBTか、それともボーダフォンか」と冷やかされるほどの事態(というか、今から読むと笑えんな)

そんな外資買収騒動を制したのが英ボーダフォン。BTの資本引き上げもあって、めでたく日本テレコム株主筆頭に。そして、間接株(テレコムの持ち物のJ-PHONEは実質ボーダフォンのもの)もあいまって、悲願である日本の携帯電話事業を手に入れ、J-PHONEはVodafoneと一つにとかいうCMがこのころから流れ出した。で、CMは気づかぬ間に「J-PHONEはVodafoneに」になってたり。

ボーダフォンにとって欲しいのは携帯電話事業。でも固定電話や通信網はいらない。となると、日本テレコム売却が噂される。そのためにか、日本テレコム株をひたすら集めて経営権を握り、日本テレコムを持ち株会社(日本テレコムホールディングス)と実経営部門(日本テレコム)に分け、売却否定から1年半で売却交渉、で無事リップルウッドへ売却決定となりました。あまりの手際よさに脱帽。

もはや日本テレコム資産を持たぬ日本テレコムホールディングスはボーダフォンホールディングスに社名変更、これで名実ともにボーダフォンとなりました。でもね、持ち株会社はボーダフォン・インターナショナルでいいわけで、本日ボーダフォンとボーダフォンホールディングスの合併が発表されました。これで、もはや「J-PHONEはVodafoneと一つに」ではなく、「J-PHONEはVodafoneの一部に」なったわけで。

で、くしくもボーダフォンHD合併ニュースと同日に、ソフトバンクが日本テレコム買収とかいうウワサが流れ込んできたりと、もはやかつての日本テレコムは影も形もないですな。まぁプリペイド水増しで純減を回避していたボーダフォンジャパンも、崩壊していく可能性があるわけですが。

という昔話ですた。ハッピータイム2とか旧プラン廃止とかJ-PHONEクラブポイント制改悪とかメールアドレス強制変更とか、忘れんぞ。

検索キーワードランキング追加

少し前にrarul.comのWebサーバのページごとアクセスランキングを公開してるんですが、今回これに検索キーワードランキングをつけてみました。

ぢつはアクセス解析で裏ではこっそりREFERも取ってるんで、それを基に計算してます。コレを見ることで、rarul.comを訪れる人はどんなキーワードを欲しているのかがわかります。ただ逆に、rarul.com上に情報があったのにrarul.comに到達できなかったような人が入れたキーワードは出せないわけです。いわゆる再現率は評価しにくいってのと同じ理由で。・・・ん?ちょっと違うか?まぁいいや。

いずれにしても、このランキングを見ることでrarul.com内のコンテンツのどんなキーワードに反応してくれる人が多いかがわかるということで。

IRCボットの巻

IRCプロトコルの仕様書を読んだものの、コレを実装するのはめちゃだるいので簡単な方法はないだろうかと調べてみると、Net::IRCなるPerlモジュールが存在することを突き止める。

公式サイトがなかな見つからないので、適当に順番にバージョン番号をずらしながら最新と突き止めたnet-irc-0.75.tar.gzで検索みて見つかったものをインスコしてみた。使い方はこの辺とか参考にしてみて、実際にいくつかサンプルを書いてみて動かしてみた。

が、Net::IRCはドキュメントがあまりちゃんとしてないようで、詳細は.tar.gzなアーカイブ内のirctestのサンプルプログラムを読めとか書いてある。乱暴な。まぁ実際このサンプル見ればだいたいはわかるんで、別にいいんですが(どっちやねん)

で、手始めにログ収集ボットから。作ってチャンネルに常駐させて寝て起きると・・・友人にkickされた(を) まずは理解ある人のいるチャンネルを探すところから始めなければ・・・

IRCプロトコルを読む

唐突に、IRCでチャンネルに入ってきた人に「moin」とか答えるボットをちょいと作ってみたくなり、んでLimeChatのマクロ編集でちょいと作ってみた。もっと高度なことができないかと調べてみると、Delphi使ってDLL経由でPerlを呼ぶというサンプルがあった。Delphiなんて持ってないし入れるのもめんどいんで、ならIRCクライアント作れないかなぁとか思った。

で、IRC仕様書の日本語訳をみっけ。早速読み進めてみる。意外というか当然というのか、MSNメッセで使われているMSNPに似ているなぁと。まぁIRCの方が先にできてるんで、MSNPがパクったというのが正しいのか。

で、どうでもいいがpingの応答のことをpongというそうな。で、さらにどうでもいいが、king kongの「kong」とはいったい何なのだろうか。ちなみに、ホングコングとか発言しないように。。

PC発熱対策

最近のPCでは、SMARTという仕組みでHDDのいろんな情報を取得できます。その中でも一番よく使うのはHDDの内部温度。SMART経由でHDD内部のセンサの感知している温度を伝えてくれるので、それを表示してくれるソフトを入れればHDDの温度を表示できます。WindowsではSpeedFanDTempあたりが有名です。

で、rarul.comを運営しているのはLinuxサーバです。調べるとhddtempというのがあるそうで。んでコレを入れてみました。./configure, make, make installのおきまりのインストール方法をやり、んで取ってきたhddtemp.dbを/usr/share/miscに移して /usr/local/sbin/hddtemp /dev/hda とかやれば見られる。HDDの型番がデータベースにない場合、hddtemp.dbファイルをエディタで開いて他の項目を参考に自分で足せばよい。rarul.comの場合は "ST340015A" 194 C "Seagate Barracuda 5400.1 ST340015A" てな具合です。

ではかってビックリ。今日は温度がかなり低い方だったんですが、HDDのセンサは42度を指してました・・・HDDは温度が高ければ高いほど寿命が短いといわれているんで、これは夏が来る前に何とか対策せねばと。水入れたペットボトルを用意したりCPUヒートシンクを当ててみたりもしたけど、やっぱ風の対流がないのがまずいようで。今rarul.comのマシンは騒音を弾劾するために棚にしまってるんですが、コレが裏目に出て空気の流れが悪いようです。

んで、気休め程度にとケースファンを当てると・・・10度下がり31度を指してます。うぉめちゃ効果アリ。つわけで、全体に空気の流れがなくても、HDDに部分的にファンを当てるだけで効果があるようです。自作PCで温度を気にしたこともない人、一度はかってみてはいかかでしょうか。CPUやビデオカードには気を配ってもHDDには気を配らない人も多いみたいで。

EclispeでJ2ME

EclipseのWikiサイトでJ2ME開発情報が更新されてたようです。

大昔(半年ほど前)に、「Eclipseってナウでヤングな開発環境じゃん」とか意味不明なことを思い立ち導入してみようとしたけど、設定全然わからずに挫折、で未だにBorlandC++Compiler付属のmakeを使ってるという原始的ならるるには、上のEclipseでJ2MEのページはなんのこっちゃかわかりませんが、まぁ世の中にウン万といる優秀な携帯Java開発者には有用であると思うんで、Blogっぽく紹介しておきます。。

でも、外部ツールとしてバッチファイルを登録してたり、ぢつはmakeでやるのとそんなに対さなかったりしませんか?・・・とかいったら怒られそう(を)

「デジタルデバイド」ってなんだ?

パソコンを使い慣れない人の奮闘記の記事がITMediaにあがってたりするわけですが、いわゆるデジタルデバイドってなんなんだについて考えてみたい。

デジタルデバイド(デジタルディバイド・digital divide)とは、よくある解説では、「情報をアクセスできる人とそうでない人との間に起こる経済的(貧富の)差」とか書かれている。でもそれは違うだろと。よく県別のインターネット普及率と所得ランキングを比較して「ほら似てるでしょ?」とかいう人は多いけど、じゃそれじゃいわゆる田舎ではインターネットに接続できる環境に恵まれてないのかといわれると、実際はそうでもないでしょと。

つわけで調べてみました。島根県のインターネット接続カバー率。島根県のページによると市町村レベルで95%・世帯レベルで97%だそうです。高っ。島根県フレッツADSL提供状況を見る限り低いように見えたが、CATV類ががんばっているようで。そんなわけで、少なくともインターネット接続をしようと思えばできる環境にはあるわけです。

で、次は普及率のほう。ビデオリサーチ社によると2003年5月で52.5%ってことで、おおがんばっとる。一番低いのは宮崎のようです。むむ、となると、こと日本においては地域ごとの格差はそこまで問題じゃないようで。島根でできてるのにあまりできてない鳥取や特に九州は努力が足りないってことで(ぉ) ちなみに旭町でのADSL利用料金は「タダです」 ariehen

問題なのは世代別普及率のようです。総務省の資料によると、60代と20代で倍以上の差が付いてます。3倍いってるんちゃう?先のように利用しようと思えば利用できる環境にありながら使ってないのは、主に「利用する必要がない」からだそうで。

本当に必要がないのかどうかという問題はさておき(必要ないなら親がオレに「調べてくれ」とかいうわけがない)、デジタルデバイドの現状は、享受してない人にデジタルデバイドの危機の認識がないのが根底のようで。50代や60代でバリバリ使ってる人のご意見を一同かがってみたいもんです。

転送スクリプトのエラーに注意

メールサーバで転送設定をしている人ご注意。

今A宛に届いたメールをB宛に転送しているとします。AのサーバからBのサーバへ転送するときに何らかのエラーが出たとします。サーバによってはそのエラーをわざわざご丁寧に送ろうとした元に返してくれる機能を持ってるのもあります。ご丁寧にFromに送るやつの場合、全く関係のない先にA宛に送った人に届いてしまいます。エラーを受けた人はビックリと。

そうでない場合、転送しようとしたサーバにエラーが返ってきます。サーバがさらにご丁寧な場合、このエラーメールを転送しようとした人に届けます。んでこのエラーメールもまたB宛に転送されます。このメールはまたエラーになる可能性があり、エラーになるとそのエラーメールがまたどきます。そのエラーメールのエラーメールがエラーメールとなり・・・・メールサーバを20万通のエラーメールで埋まります。・・・てか丸20時間以上がんばってたのね・・・

というわけで、転送設定・特に転送スクリプトを自分で組んだりしている場合は、特に注意してくださいね。

V601Tの登場

J-T51を使っていてまだかまだかと待ちわびてきた東芝のVodafone向けパケット機、ついに発表(V601T)されました。しかも今回はほぼ完璧なスペックにて。

着うた対応・大型スピーカ・カラオケサービス・T4Gグラフィックアクセラレータ・テレビ出力・130万画素CMOS・QVGA動画撮影・SDカードという具合で、もうてんこ盛りです。Javaアプリ・・・じゃなくてVアプリも少なくとも256KBのP5型対応のようで、商品説明を見る限りはさらにプラットフォームを進めたVアプリにも対応しているようなしていないような説明が見られます。

もうこれは速攻で機種変だ〜!! と思いきや、発売は7月中旬て・・・まだ予約すら受け付けてくれないだろうな。まぁ気長に待ちます、J-T51から2年以上気長に待っているんで。

Winny作者逮捕劇

週明け早々Winny作者逮捕という大ニュースが飛び込んできました。前々から大学の助手をやってるとかいう噂はありましたが、ホントだったようで。まぁケタ違いな(いい意味の)ハッカーみたいな人みたいですが。

P2Pファイル共有といえば著作権侵害というイメージがべったりと付いてしまうわけですが、別に音楽や映画だけがすべてではないわけです。Winnyも著作権違反な用途には使えますが、別にそれだけに用途が絞られているわけでもない。でも著作権違反に使われることを予想しながら作成・公開したという理由での逮捕。この逮捕劇は波紋を呼びそうです。

そもそも、世界的に見ても違法な用途に使われるおそれがあるソフトウェアの作者を取り押さえるというのは例がないわけで。音楽や映画の業界とのつながりの強いテレビ業界では、ニュースではあまりそのあたりをつつかないようです。報道や表現の自由にも関わりある話題なのに今回は比較的静かなのは、そういう圧力もあるのかなとか考えさせられてしまいます。

MF-2 Event BF1942 Factory優勝

BF1942のクランMF-2企画の、Factory(というマップ)の3on3 CTFトーナメント大会がありました。はじめてのこういう大会出場ということもあってまさか勝てるとは思ってなかったんですが、なんか優勝しちゃいました表彰状まであるし・・・

まぁ、勝ったというよりは他のお二方に勝たせていただいたといった方が正しいのかも。持つべきものは(オレがやらなくても)やてくれる友よ。

BF1942に興味を持った人へ、今は値段が下がってお買い得になっているので、ぜひ買ってプレイしてみましょう。買う前にDemoもあるよ(とか勧めてみるテスト)

Pentium4の終わり

次期Pentium4として開発されてきたTejasは中止になるようです。Intelとしては、ここ数年なかったほどの大きな計画中止になるハズ。以下はらるるんなりの解説。

時代はPentiumIIIのころ、セールス的にも世間的にも「クロック速度=CPUの処理能力」というクロック主義が取られてました。実際は他の多くの要素で決まるわけですが、Intelは「クロックが高い=処理速度が高い」というある意味わかりやすい戦略をとってきました。

しかしここで問題が。技術的にPentiumIIIベースでクロック速度を上げるのが難しくなってきました。クロック主義に基づくと、より高いクロックのCPUを出し続けなければIntelは儲からないことになります。クロック以外のところでがんばってCPU処理能力を上げたとしても、クロック主義を突き通してきたIntelには困るわけです。そこで、Pentium4ではNetBurstという方法をとりました。

NetBurstでは、簡単に言うとクロック速度をより上げやすいCPU設計としました。おかげで処理速度は実はあまりあがってないのにクロック速度は上げられることになり、Intelとしてはある意味これで安泰でした。Pentium4は1.4GHzから始まり、2004年4月現在3.4GHzまで来てます。しかし、ここで技術的問題だけでなく熱処理問題も出てきます。

単純にいえばクロック速度が上がればその分発熱します。PentiumIII 1GHzは30W程度だったのが、最近では100Wを超えてます。単純に「熱い」だけで済まずに熱が問題でPCがダウンすることも珍しくなくなってきました。最近出回り始めたPrescottのPentium4では、電力供給あたりの改良をしたLGA755ソケット(ボードとCPUくっつけるとこ)でさらにクロック速度を上げたバージョンを予定。ちまたじゃコレヤバイな声が多くいわれてました。

で、Prescottをより改良(プロセス微細化)したバージョンとして予定されてたのが、最初に取り上げたTejasです。つまり、Tejas中止は今までのNetBurst・Pentium4方式じゃダメであることを認めたようなもので、クロック主義をついにやめる宣言でもあるわけです。じゃ、今出回ってるPrescott・もうすぐ出てくる予定のLGA755ソケットなPrescottってどうなるの?という話もありますですが。

Intelは現在、ノートPC向けに消費電力を押さえること優先で開発したPentiumM(Baniasの方が一般的?)を持ってます。で、Pentium4と違いクロック速度はそんなに高くない、けど実はPenium4に匹敵するくらいの処理能力を持ってる、てなわけです。これまではクロック速度=処理能力で突き通してきたのが、PentiumMの登場でそうはいかなくなってしまいました。そこでCPUに仮想的数字を振ってその数字で処理能力を表してしまおうというモデルナンバー制を採用することが決まってます。

これ、当初はPentiumMがPentium4とクロック速度で比較されてアメリカではPentiumMが売れないという状況を打開するためのマーケティング上の戦略とかいわれてきましたが、実はこのTejas中止が関わっていたのかも。Intelは元々、今のPentiumMベースのCPUを将来デスクトップPCにも採用する予定だったけど、これを前倒ししTejasを中止する流れにしたのではとも推測できるわけです。そのために今の時期にモデルナンバー導入と。

PentiumMベースのデスクトップCPUなら、さすがにPentium4の名前にはならないだろう。ついに、クロック速度の割に処理能力が低いといわれ続けたPentium4の終わりが見えてきたというわけです。デスクトップPCのCPUは、AMD/Athlonが主流になってしまうのも時間の問題?

らるるの説明じゃいい加減なところもあるので、より詳しい情報は自分で調べてみてください(を) キーワード: Willamette, NorthWood, Prescott, Tejas, Banias, Dothan, Yonah, Merom

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